夫は人格障害

夫が不倫しました。夫の人格障害・モラハラを治し、夫婦で幸せに生きていく!

【自己愛性人格障害対策】モラハラ夫の性欲を減退させる食品

time 2017/08/24

抑制する

性欲の強い、自己愛性人格障害。

「毎日でもしたい」
とすら言い出しますが、
さすがに相手にしていられませんね。

かといって、
相手にしないと、
あっさりと浮気されます。

「自己愛性人格障害を治す」、
もしくは
「自己愛性人格障害を和らげる」
のが根本的な解決ですが、
おそらく年単位の時間がかかります。

そんな待ってられない…!

もうクタクタのセックスは嫌だ…!

夫の自己愛性人格障害(精神の面
が落ちつくまでの、
一時的な対応として、
とりあえず肉体の面で、
夫の性欲を減退させておく
という対策もあります。

自己愛性人格障害の性欲を減退させる方法

夫のモラハラがまだ酷かったころ、
性欲を減退させる方法を、
血眼になって調べました。
(↑本気で過労死するんじゃないかと
思ってた)

まずは、
亜鉛
を減らすことが大切なようです。

亜鉛は、
別名・セックスミネラルとも
呼ばれているらしい…。

精子を作り出し、
テストステロンという、
性欲のホルモンの分泌を
助けるのだそうです。
(なんて厄介なやつらだ…。)

性欲を減退させたいなら、与えてはいけないもの

亜鉛(セックスミネラル)
を多く含む食品は、

・牡蠣
・スルメ
・肉類(特にビーフジャーキー、豚レバー)

などだそうです。

ビタミンCは亜鉛の吸収を助けるので、
牡蠣にレモンをかけるなんてのは
特に注意すべきだそう。

性欲を減退させたいなら、与えるべきもの

ビタミンCとは逆に、
シュウ酸は、
亜鉛の吸収を妨げるのだそうです。

シュウ酸を多く含むのは、

・ほうれん草
・さつまいも
・レタス
・ブロッコリー
・大根
・ナス
・トマト
・コーヒー
・紅茶
・緑茶

など。

チョコレートやココア
シュウ酸が多く含まれるですが、
これらに含まれるカカオポリフェノールは
精力効果があるんだそう…!

まさに諸刃の刃。

手を出さない方がよさそうです。

ヘルシーな食生活を

要は、
肉類などのタンパク質を控えめにし、
野菜中心にして、
コーヒーや紅茶を飲む、
と良いようです。

一方、
野菜にも亜鉛が多く含まれているものも
もちろんあります。

含有量順に、

・そらまめ

・えだまめ

・たけのこ

・とうもろこし

・にんにく

だそうです。

にんにく・・・

やっぱりお前か・・・

亜鉛をさけつつ、野菜中心の食生活を

食事作りなら
いつもやっていることですし、
そもそもモラ夫は
家事をしようとしないので、
必然的に嫁の独断場。

非常にコントロールがしやすいです。

亜鉛ももちろん不可欠な栄養素なので、
徹底的に取り除くのは危険ですが、
日々の献立に少し意識してみるのも、
一つの手だと思います。

注意サプリなど余計なものを買うと、モラ夫のヒンシュクを買う可能性があるので要注意です)

>>夫のモラハラをやめさせるためにしたこと

▼性欲を減退させる方法②

夫のモラハラをやめさせた方法

「お前は社会不適合者」
「お前のせいで俺は不倫した」

暴言製造マシーンだった夫が、

「人として、大切だと思っているよ」
「お前が喜ぶようなことを、
していきたいと思う」

少しずつ、あたたかさを得始めた記録です。

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